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俺の方が苦しくなった、って(笑)何ですかソレ。
もう二人で、何処へでも好きな処へどうぞ。

この2週間の展開は嫌いだった。人の心の動きは止められないし、好きだと思う気持ちを止めろとは言わない。そんな事が出来る訳無い。
だがお互いを思う気持ちは、いくら奇麗事を並べた処で、男女の恋愛ではないか。
「一緒に居ることの苦しさ」は、何処か後ろめたさを含む禁断の恋だからではないのか?
師弟愛では微妙に、そのニュアンスが違う。

今後はもう、冬吾の2号でいいじゃん。それで家族揃って暮らしていけば?
そう思いながら、次週の展開の繋ぎの為だけに観ていた。
かねを看取るまでの桜子には、清清しさすら感じたのだが。この2週間で残されたのは、嫌悪感だけ。
何故、こんなエピソードが必要?
戦争が人の心を狂わせる、とか言われてもね。
戦争末期に、お握りを食べられる程の余裕が有る有森家に、切羽詰った悲壮感は感じない。

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