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「いい人」の一言で片づけてはイカンのだが、鈴村浩樹は本当にいい人だ。
怪我で動けない状態なのに、働き詰めの杏子を気遣い、休ませてやってくれと言う。
杏子を知っているから・・・というか、この気遣いが既に、浩樹にとって杏子が気になる存在だからなのだろう。
確かに人手が足りない。ギリギリの人数でやっている処に、ひとりでも欠けたら、仕事が立ち行かなくなるのは目に見えている。
ギリギリなのは桜子だけじゃない。杏子だって一緒だ。

今週に入ってから、妙に桜子の幼さが目に付く。
学生時代の桜子の幼さは、まだ子供だから仕方ないと思っていたが、今、また元に戻ってしまっている。
笛子に「冬吾が父親みたいに大事なんだね。」と言われて見せた、複雑な表情を見て、間を読んでしまう。あの表情はどう解釈すれば良いのだろう。
父親みたいに、と言われた事への否定形なのだろうか。

桜子みたいな子には、やはり達彦みたいに大らかな人が似合う。
そうあって欲しい、という願望なんだけど。

話変わるけど、今日、櫻井詩月ちゃんのブログ(お母さんが書いてるの)見つけてしまった・・・。
めざせ!子供アイドル!

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