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山長を掌握しつつあるタネ一家。その横暴ぶりは凄まじい。金庫の番号を変え、帳場を仕切り、納屋の骨董品を売り、果ては野木山を抱き込んで味噌の横流しを図る。
甥の達彦を「もう帰ってこない。」とかねと桜子に向かって言い切る叔母。
お前の血は何色だぁーッ、と、ドツいて倒したくなるくらい憎たらしい一家だ。
大体、居候はオマエラだろうが(笑)
子供の躾はヲマエラでしっかりしておけや、って言いたい処だが、所詮あの親じゃ、クソガキにしか育たんわな(笑)。

かねが弱気だ。いつものかねなら、この程度の小悪人は一掃してしまうのに。
強そうに見えるけど、支えがないと折れそうになるかね。
桜子がしっかりと支えて欲しい、と願う。

そして磯叔母さん、不確定情報を喋るんですか?
喋らなきゃドラマにならないのは判るんだが・・・。

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