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守田は悲壮な決意を抱き出征した。自分の分まで絵を描いてくれ、と仲間に言い残し、俺は死んだものと思ってくれ、と八重に別れを告げる。言葉に詰まる八重。
守田の言葉に、桜子は達彦の姿を思い描く。

秋山に仕事が入った。その手伝いを桜子に頼む。ジャズを学ぶ為の第一歩だ。

音楽の話題から久しく離れてたけど、やっと戻ってきたね。これから本領発揮って処かな。
秋山と曲のアレンジをする桜子。覗きに来たのは可愛い姪の加寿子。
「おねえちゃん。」加寿子の言葉に桜子は言う。
「かずちゃんも聞きたい?」
「うん。」頷く加寿子。
桜子は加寿子を抱え、ピアノを弾きだす。じっと聞く加寿子。

秋山を見上げた時の加寿子ちゃんが、めちゃめちゃ可愛い~。

杏子にも新たな出会いが・・・。傷痍軍人の鈴村は、マロニエ荘の隣組組長の息子だった。
病院に来てから誰とも喋っていない。父とも喋らない鈴村の心中は?

そして久しぶりに薫子が来た。「絵の仕事の依頼」と言い残して、菓子折りと資料を置いて行ったが、それは戦争賛美の絵本の原稿だった。
その内容を知って、冬吾も八重も受ける気になれない。

そして後日、八重は、守田の子を宿している事に気付いた・・・。

すっごい下世話な想像でアレなんですが、マロニエ荘で仕込んだのでしょうか。
和之みたいな若い男には、刺激が強そう・・・。
それを言うなら、亨を妊娠した時の笛子もなんだけどね。

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