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『新・科捜研の女』を観た。テレ朝のドラマ観るのは、正月に『天と地と』で、毘沙門天に涙を流しつつ大爆笑して以来。あれ録画しとけば良かった。今思い出しても、笑いが止まらなくなるw。
で、本題の"科捜研"だけど、沢口靖子と内藤剛志をセットで観ていると、どうしても『ホテルウーマン』を思い出してしまう。一体何年前やねん~と思ったら1991年だった。
あの頃は民放ドラマ良く観てたわ~。今はNHKばっかしだがw
滅多に観ない民放ドラマを観た目的は、ただひとつ。

そこに加藤虎ノ介が出ているから。

ちりとてロス症候群が治まらない私には、四草の中の人が一体どんな役で、どんな芝居してるのか・・・ただそこが観たいが故にチャンネルを換えた。
そんなミーハーな動機で観たけど、テンポ良く進む展開は面白かったと思う。標準語の加藤虎ノ介は色んな意味で新鮮だったが、いっそ四草のままでも良かったんじゃ・・・。
虎ノ介さん目当てで観ていたんだけど、四方堂亘も出てたのを観て、違う意味でウケてしまった。だって風林火山の青木大膳は強烈だったからなぁ。
そんなミーハー視点で見てる私に比べ、相方は劇中で使われている機材が気になってしょうがない。
「あ、これはTASCAMのMDプレーヤーだ~」と言いながら観る。判る人には判るものだと妙な処で感心した。
「このプレーヤーは業務用」とか言ってるんだけど、んじゃテレ朝の機材だったのかな。
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