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かねの計略にのせられたとは言え、自分から言い出した若女将修業。
でも、たまにはピアノだって弾きたい。

う~ん、これでOK出すようなかねじゃなかろう。

達彦は桜子に、音楽の勉強を続ける様に、と気を使ってくれる。母親にもちゃんと伝えている。何度も言うが、本当に大人である。
で、肝心の桜子は、番頭から受けた仕事を、タミに昼食の支度に急かされ、つい他の人の手に委ねてしまった。
そりゃあ、伝票の帳簿付けを「アタシがやっておきましょうか。」と言い出したのはふみだけど。

金銭が絡む事を、他人任せにした桜子。皆から総スカンを食らうとしたら、自分のやるべき事を人にやらせた、って事だと思うけど、果たして桜子はどう思うのだろう。

で、どうでもいい話。
有森家での「結婚のお祝い」もどきの会では、ちゃ~んとかねさんも写真に納まってるんだねぇ(笑)

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