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再び春が来る。桜子は再度、音楽学校の試験に臨む。
最終選考、いよいよ自分の番だ。ピアノの前に立つ桜子。
達彦に貰った御守と結び文を、そっとピアノの上に置く。

亡父の水晶(だったよね確か)は何処へ行ったんだ。ポケットの中にあるのか?

今日の放送で良いな、と思ったのは、マルセイユから桜子合格の報を受けた時の、
達彦の表情。
福士誠治ってホント、いい表情を一瞬だけ見せるんだよなぁ。
達彦というキャラを演じられて、彼にとってはいい飛躍となった事だろう。

しかし、杏子はいつの間にかマッサージ業やってるではないか。
というか、杏子の患者?の三人の婆さん、有森家に住み込みかよぅ(笑)
そして有森家をこっそり伺う、小鈴のDV旦那。粘着臭プンプンですな。

西野先生って結構好きなキャラなんだけど、久しぶりに観れてちょっと嬉しかった。
でも先生の用件は、笛子の婚約者、冬吾の過去についての疑問。

あ、そうそう忘れる処だった。勇ちゃん八高合格おめでとう!

テーマ:純情きらり - ジャンル:テレビ・ラジオ



















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