上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

どうしても師匠の落語を受け継いでいきたい。
草々は渾身の力を込めて、草若師匠にぶつかる。だが師匠の頑なに閉ざされた心は、そんな草々を拒絶する。
声を上げ、涙を流す草々。隣の部屋に居る喜代美も、そんな草々の涙にいたたまれない気持ちになる。

妹になってくれ。つまり妹弟子になってくれ、も、草若にあっさり見破られて、上手くかわされた。
草々が言ってた「兄弟は居なくなった」は、かつて徒然亭一門に居た兄弟子、弟弟子達の事だと磯七から聞かされる喜代美。

ところで磯村さんが仕事してる姿、初めて見たわ(笑)。次は仏壇屋の菊江さんも見せてくれないかな。
「崇徳院」の若旦那に扮した草々さんったらステキやん。でもやっぱり、天パなんやね(笑)。
そして熊五郎役の喜代美。これまた可愛らしいわ。
草々の落語を子守唄代わりに眠る喜代美。ホントに幸せそうだ。奈津子にも「本当に落語が好きなんやね」と言われる喜代美。

そんな奈津子さん役の原沙知絵さんが、今日はスタパ出演。スタイル抜群の綺麗な人だ。奈津子の部屋が公開されていたけど、部屋にはヒーターやら扇風機やら出たまんま。戸棚には、キレイに並べて置かれた数種類のカップ麺。
成程、肉じゃが女を目の敵にする訳が良く判った(笑)。でも、そんな奈津子にも春が来るって?しかも身近に居るって???一体誰なんだよぅぅ。

FC2ブログランキング

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
ランキング参加中です。よろしければクリックして頂けると嬉しいです

テーマ:ちりとてちん - ジャンル:テレビ・ラジオ



















管理者にだけ表示を許可する


 今は、正に「落語ブーム」で「昭和ブーム」だが、その両方を楽しめる本。落語ゆかりの東京各地を訪ね、その土地の今昔を綴っている。 「日本橋」から「赤坂」まで全54話。1話1点の挿絵も自筆。昭和40年代に書かれた随筆の文庫化で、絵と文章で、当時を懐かしむこ 本ナビ!by Tamecom【2007/11/05 20:09】
| HOME |


Design by mi104c.
Copyright © 2017 ドラマの向こうに。, All rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。