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マロニエ荘に戻った桜子、ピアノの前に座ると達彦との思い出が甦って来る。
ピアノの取り合い、初めての連弾、そして・・・キス。

少しだけセンチメンタルになった桜子を見守る八重の瞳は、母の様に暖かだった。

八重役の原千晶って、こんな役者だったんだ~と思いつつ観ている。
原千晶といえば、ファッション雑誌の後方にいつも載ってる、ダイエット食品の広告くらいしか思いつかなかったのだが。
なんか醸し出す雰囲気が、ほんわか、おっとりとしている。
岡崎における母代わりが笛子と杏子なら、マロニエ荘での母は八重といった処か。

笛子と冬吾、いい感じだったのに、しま子の出現で冬吾はまた、行方をくらましていた・・・。

テーマ:純情きらり - ジャンル:テレビ・ラジオ



















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