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ううむヤラレタ。草々が破壊したと思ったぞ、玄関(笑)。借金取りがボコられて、玄関に倒れていたのね。

草々と喜代美が並んだ姿を見て思ったけど、デカイよね青木君。背も高い上にアフロのような天パ?だから余計迫力ありだよ。
そんな草々に「怪しすぎ」と言われる喜代美だけど、喜代美だって負けていない。
草々に向かって「ヘン」と言ってしまう。確かにあのスーツはヘンだ。
柄物スーツに柄シャツを合わせて金ネックレス・・・確かに変だ。
が、徒然亭一門、金が無いからあんな短いスーツで我慢しているのかもしれないしな。秘密がいっぱいありそうな草若と草々だけど、これから序々に明かされていくのだろう。

そして本日の糸子さん。喜代美に送る食料(乾物とか海苔の佃煮みたいなモンに見えたけど)をせっせとダンボールに詰める。真っ赤な毛糸のパンツも詰める。おかーちゃん、一体パンツ何枚買うてんねん(笑)
小梅さんも呆然だった毛糸のパンツ。春から夏に向かうのに、この時期毛糸のパンツはないよな~(笑)
清海から「喜代美がまだ帰ってこない」の電話を貰い、パンツで汗を拭く仕草の糸子さんに、今日も笑いました。

居酒屋「寝床」の大将・熊五郎(木村祐一)、女将・咲(田実陽子)は草若がツケを払ってくれない事に困り果て、常連客の磯七(松尾貴史)は喜代美に、徒然亭草若が落語家だったが、今は落ちぶれた鼻つまみ者、と語る。
磯七の隣で呑んでるのは仏壇屋の菊江(キムラ緑子)。
「純きら」では凛とした西野先生を演じていたが、今度は思いっきり大阪のおばちゃん、ってキャラになってる。ひぇ~スゴイ。同一人物とは思えん。

居酒屋で水を被ってずぶ濡れになり、熱を出して寝ている喜代美を看病する草々。思いっきり搾ったタオルを「それじゃカサカサや」と師匠に言われ、おおそうか、それなら・・・ってな感じで再度洗面器に浸すと、まだ水が滴りそうなのに、べしゃっと喜代美の額に乗せていた。
実に無骨な男で、今後の喜代美との絡みが楽しみだ。彼もきっと、さぞかし笑わせてくれるに違いない。

テーマ:ちりとてちん - ジャンル:テレビ・ラジオ



















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