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"突っ走る事こそ我が人生"が信条の桜子だが、なかなか思い通りにいかない。
達彦さんはもはや山長の主人、音楽とは縁を切った。でも桜子は、音楽を捨てて達彦さんと一緒になる、という道を選んだ自分の姿を想像出来ない。
先の事を考えないから、行き詰った時にジレンマに陥るのか。

あれこれと今まで口やかましく言ってきたけど、笛子にしてみれば、突進型の妹が心配なのだろう。だが音楽を趣味にしてみれば?という姉の言葉が、桜子には受け入れられない。
これが若さというものか。

笛子は年齢の割に随分と老成してるような気がする。20代前半の設定らしいけど、寺島しのぶの実年齢と同一に見える。ま~でも、昔の20代って大人だったんだよね、今と違って。

だからといって、達彦の見合い相手の聡美とやら、過去に1度しか会ったことない男に慣れなれしく腕を組むかね(笑)良家の女子なんでしょうに。
随分と男に慣れた女、って印象。
それとも実は、華族のお嬢様だったのが今じゃ没落して、バーのママ、って経歴だったりして(昼ドラにあったな…)。
達彦も、愛しい桜子が居るなら手を振りほどいて駆け寄れ~。
あ、でもかねのメンツを保つ為にそのまま行ったのかい、おまえさん。
達彦は結婚したら、尻に敷かれるタイプかもしれん。


テーマ:純情きらり - ジャンル:テレビ・ラジオ





聡美さんが腕からませてきたのにはびびりました。
積極的にも程がありますよ、お嬢さん。
【2006/06/09 07:56】 URL | Azsha #6uYRh5uA[ 編集]
聡美さんはきっと、奔放な性格で経験豊富なのでしょう。でも親は知らないんでしょうね、多分。
【2006/06/09 18:58】 URL | snowflake #-[ 編集]














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