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笛子のツンデレ、ついに最高潮。冬吾に褒められてテレまくるも、素直になれないので、ついついキツイ口調になってしまう。
寺島しのぶ、よく演じてると思うよ。ホント難しいキャラだわ、笛子って。
でも笛子のカワイイ部分、よく伝わって来るようになった。最初の頃は見ていて「?」と思うトコも有ったけど、もしかしたら演じてる本人も迷いが有ったのかな・・・。
今は、笛子全開って感じがして、面白い。

今日の冬吾はやけに素直。笛子にキツく言われ、情けなさそうに、
「わかりますた~」って言ってるのには笑った。

さて桜子の感情、最近やけに暴走してるのではなかろうか。
「さよなら」と言われた達彦に、コトの終わりを感じ取るほど敏感になったかと、思ったら、次の瞬間、抱きしめた達彦を突き飛ばす。
なんで?スキなんでしょ?その迷う心はナニ?
ずっと味方じゃなかったの?

【達彦を突き飛ばした理由】
(1)抱擁された瞬間、味噌屋の若女将になったものの、かねにイビリまくられる自分を想像して怖くなった。
(2)達彦の股間に違和感を(略)で、思わず身体を離そうとした。
(3)音楽と恋の天秤状態に、桜子の感情が追いつかなくなって暴走していた。


現実世界じゃ恐らく(2)なんだがのう(笑)
坊ちゃんだって生身の男ですぜ。

テーマ:純情きらり - ジャンル:テレビ・ラジオ



















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