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代用教員を辞め、秋山たちと共に、進駐軍のクラブで演奏する事になった桜子。
磯が真っ赤なドレスを仕立て、桜子にプレゼントする。

磯は、かねのドレスも赤で仕立ててたね。赤い色好きなのかな。
桜子の赤いドレスも似合っていた。

冬吾は、やはり笛子から逃げてきたのだ。でさ、何故に嫁の実家に逃げる?
直ぐバレるに決まってるじゃん。それとも、"一緒に居ると苦しい"桜子が居るから?
絵描きマシーンとして扱われる事に嫌気がさして逃げてきた冬吾。
確かに、強制されて描く絵は辛い。それは非常によく解る。

「放っておけば絵の出てくる印刷機」発言には笑った。
それでも直筆だからイイよ。今は高性能の印刷機で、原画の大量複写も簡単。
笛子はすっかり画商にノセられてしまった模様だ。
まぁ気持ちはワカランでもない。ずっと貧乏生活が続いていたから、今、株が上がってるうちに稼いでおこう、という算段なのだろう。
でも描かされる本人は・・・。

一方の達彦。徐々に取り戻しつつある"音楽が好きだった自分"。
マルセイユに、ヒロに会いに行く事が出来た。
少しずつだけど、確実に傷が癒えているのだ、という事がよく伝わった。

坊ちゃんの無精ヒゲは特殊メイクだったんだ・・・。
だったらもっと、ヒゲ長~く伸ばして帰郷すれば、復員兵らしかったのに(笑)
イケメンはヒゲ伸ばしても、やっぱイイ男だ(笑)

米兵にすっかり少女扱いされた桜子。
でも日本人の目線でも、桜子は少女っぽいんですが・・・。
明日はいよいよ初舞台。


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