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「トップセールス」は意外と面白そう。これ時代設定が1974年なんだけど、この時代で、女性の車のセールスって想像つかない。それをどう描いてるのか興味ある。それに椎名桔平と夏川結衣なら、画面も華やかで見応えありそうだ。
それともうひとつは、「オトコマエ」かな。福士誠治と斎藤工以外の出演者知らなかったんだけど、柴田恭兵が"遠山の金さん"ってのに「おお~」と思ってしまった(笑)。
30分に縮んでしまった時代劇だけど、見応えあるといいなぁ~。秋には「居眠り磐音」がまた観れるみたいだしね。いずれ鞍馬天狗も・・・と期待しつつ、気長に待っていよう(笑)。
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朝ドラは基本的に時計代わりなんだけど、この二作はそれが出来なかった。本当に、TVの前で真剣に観た。
ちりとてちんに至っては、一日に何度も観て、その度に笑ったり泣いたりと忙しかった。
揃い踏み

どのシーンが良かったかなんて、余りにも多すぎて語れないちりとてちんだけど、最近のシーンで云えば、清海が自分のお守りみたいにしていた石を砕いて、塗箸の模様をつけて、その箸を一心に磨いでいたシーンかな。
夕陽にかざした箸がキラキラと輝いて、清海が感極まって泣くシーン。
あれは何度観ても泣ける。

きらりの名シーンは、やっぱり「達彦との駅での別れ」かな。
流石に、かなり記憶薄れたけどやっぱりあのシーンが一番印象強い。

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